スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサードリンク

[ --/--/-- ] | スポンサー広告 | CM(-) | TB(-) |

無印のタモ材ベッド(すのこ)のきしみを直す。

tamor2.jpg
無印のタモ材ベッドですが、購入してしばらく経つときしむようになってしまいました。しばらく放置していたのですが、いい加減うるさいので対処してみました。

ネットで検索すると先人の知恵を発見!
無印のタモ材ベッド(きしみを直す)。

この音の原因、どうやらベッドのフレームとすのこが擦れて発生しているとの事。

自宅のベッドを調べてみると、ベッドのフレームにフェルトのようなものが貼られている(きしみ対策?)のですが、重さで潰れてしまっています。なので、、フェルトが貼られていない部分と接触して音が鳴っているのでしょう。。


①という事で、まずは100円ショップで家具の足に貼るフェルトのシートを購入します。


②次に適当なサイズにフェルトを切ります。(ベッドフレームの幅に合わせるとよい)


③すのこのベッドフレームと接触する部分に切ったフェルトを貼ります。(ダブルベッドの場合は、中央にもフレームがあるのですのこ中央にも貼る。すのこ1枚で18か所)

↑すのこ「角」部分

↑すのこ「中央」部分

結果は「きしみ」音なくなりました。無音です!
どんなに転がってみても無音でした!!
このベッド買ったこと後悔してしまうほどうるさかったのですが、、無音になりました!!!

無印の「すのこ」ベッドであればこの対処方が有効そうなので是非試してみてください。

最後に、、、無印のホームページには、きしみの原因はフレームが歪んでるからネジを締めろしか書いてないけど、フレームにフェルトが貼ってあるという事は「すのこ」と擦れて音が出る事を認識してるはずだけど、フェルトが潰れて意味をなさなくなる事は想定していないのかな。。無印の改善点としては、もっと厚いフェルトを貼らないとダメだね。
関連記事
スポンサードリンク

[ 2013/04/22 ] | Interior | Comment(0) | Trackback(0) |

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://tacafe777.blog65.fc2.com/tb.php/188-3efe8b3f











上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。